ポスティングのアルバイト

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2011年の6月から2012年の3月までポスティングのアルバイトを続けた。始めた理由はすぐにお金が欲しく、日当の半額を翌勤務時に手渡しでもらえる仕組みが魅力的だったから。

また、以前もティッシュ配りのバイトをしていたことがあったので慣れているというのも一つの理由。

参考サイト・・・ ティッシュ配りのアルバイトを探すなら、私の経験談を参考にしてね。

運動を続けていたこともあり体力にも自身があった。一人でこつこつと続ける仕事が好きなので、指定された時間までに配布を終えればいつ仕事をしても良い仕組みも自分に合っていた。

チラシは1枚1~2円ほどで、一日1000~3000枚ほどを配った。一日10時間近く配ったので、アルバイトの日はアルバイトだけで一日を使ってしまったが、運動も兼ねていると思うと体力の強化につながった。

始業は夕方から夜にかけてで、事務所にチラシをとりに行き、事務所のレンタル自転車で目的地までチラシを持って行き、地図に指定された範囲を徒歩で歩いて配った。

一戸建てに配ることが多く、なかなか配り終えられないことは焦れったかったが、時々大きなマンションに配ることが出来たので、大きなマンションを見つけた時は快感だった(しかしほとんどの場合大きなマンションはチラシを断っているので、実際は中規模のアパートが早く配れるボーナスのようなものだった)。

主に横浜市の港北区を中心に配布をし、雨の日も休まずに配布をした。冬に深夜小雨の降る中配布をした時は寒さと暗さで先の見えない気持ちになり発狂しそうになったが、コンビニで暖をとりながら無事に配布することが出来た。

マイペースでコツコツ続けられるスタイルが自分に合ったので、月に10日ほど勤務をして月に3~4万円を稼いでいた。

真面目に配布をしたので事務所の方との関係も良好で、プライベートな話も出来る仲になった。体力と生活費を蓄えることが出来て、仕事をやり切る達成感を味わうことも出来た。


母からの虐待から逃げるのが悩み

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私の悩みは小さい頃からずっと続いている母からの精神的な虐待から逃げることです。
身体的虐待もありますが、主に精神的な攻撃をずっと受けています。

具体的に書くと、主に姉妹間の差別です。
私が悪いとずっと言われ、就職するまでは好きな洋服も買ってもらえませんでした。
私が好きだと思う洋服を変えるようになったのは就職後です。
それまでは私が選んだ服はほとんど否定され、ダサいものばかり買ってこられました。
妹たちは好きな服を買ってもらえるのに。

また虐待も妹たちは受けていません。
私は小学生の頃は特にひどく、全裸で外に放り出されたり、ベランダに閉じ込められたこともあります。
近所の人も見て見ぬふり、もしくは遠くで見て笑っていました。
そのため、家族だけでなく、今いる集落から出ていきたいです。

最近はそれらのことが時々ですが仕事に影響を及ぼしていること、最近も理不尽な扱いを受けたため、今まで周囲による説得で実家に留まっていましたが、家を出ることを決意しました。

ただし、収入がとても少なく、一人暮らしをするのに心許ない状況です。
現在、一人暮らしをするために色々な方の協力を得て動いていますが、家賃や光熱費のことを考えるとすぐに破たんするのが目に見えてしまいます。

短気のアルバイトを探しては、日々の仕事プラスで働き、その分は貯金に回していますが、思うようには貯まりません。もう少ししたらお歳暮のアルバイト(お歳暮アルバイト※期間限定の短期アルバイトでがっぽり稼ぐ)も始まるのでそれも毎年行っているのでちょっとした小銭稼ぎにはなるので行こうと思っています。

障害者手帳を取得しているので、グループホームへは優先的に入居できますが、そこの費用も思ったより高いし、田舎なので老人ホームも兼ねて経営しているところも多いため、なかなか理想通りにいかないのが現実です。

どこかで妥協はしたいですが、私自身の性格や問題もあり、妥協するところもない状況です。

私としてはとにかく一日でも早く家を出たい気持ちでいっぱいです。
早く母から解放されたいです。
今はその気持ちだけで動いています。

 

 


片付けの出来ない息子に悩まされています。

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最近特にひどくなってきているような気がする首のしわ!!首のしわって年齢が出るって言われているから少しでもしわのない時期を過ごしたい~って思っていても身体って正直なんでしょうね((+_+))

どうにかすぐに首のしわをとる方法があればっ!!!!切なる思いです”(-””-)”

そんな年を取ってきたって実感してきた私には子どもが2人いまして、上が小学4年生の息子に下が保育園児の娘です。
そんな我が子のお兄ちゃんの方に対してちょっと悩んでいることがあります。
特に今の小学校の夏休みに入ってからは以前にも増して悩んでいるのですが、息子は自分で使ったものを使い終わった後も元に戻せない性格で、基本私が片付けていないことに気付いてから息子に注意して戻させます。
ただ、それが2~3回くらいだったらまだ「まぁ子どもだからしょうがないか」と親として許すことが出来るのですが、そんな可愛いものではなくて、大抵のものは5回以上注意してやっと片付けが出来るという感じなのです。
私が注意すると息子は「あ、はい」と必ず返事はするのですが、興味本位で動いているせいかすぐに私から注意されたことを忘れてしまい気付くと違うことをやっていたりします。
なので結果的に「片付けなさい。」と注意されたものは一度や二回注意しただけでは絶対に片付くことは無く段々と子ども部屋は散らかっていきます。
ただ唯一一回で片付けられる注意の方法があります。
それは注意した後に息子が片付けるまで息子のずーっと見て片付けということを強く意識させ次のことに意識がいかないようにするという一回一回やっていると親の私がもの凄く時間を取られてしまう方法です。
目標としては、やはり『1人でも出したものは元に戻す』という基本的な習慣をつけさせたいと考えています。
まぁ夏休みで気が緩んでいるというのもあるのでしょうが、普段からダラシないと、やはり外でも同じようにダラシない部分が出てしまうものですのでどうにか夏休み中には今より少しでも息子の片付けできない部分を直したいと思っていますので親の私も一緒に頑張るつもりです。
そんな感じで、以上、息子の子育てで悩んでいる『片付け』についてでした。

 

 


家に眠るコレクションを売却しよう!

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どうしてもお金が無くなったとき、私はとにかく家に眠っているあらゆるものを売ります。
読書好きなことと、オタクな趣味を持っているので、本棚や押入れにはぎっしりと最近売れている漫画のシリーズや、ゲーム、フィギュアなどが眠っています。
もちろん、コレクションしているので、出来るだけ売りなくないものばかりですが、過去実際にお金が無くなったときにコレクションを売却しました。

本やCD・ゲームなどの類はあまりお金にならないことはわかっていたので、とにかく数で勝負しました。
ゲームの類は現在プレイするもの以外はすべて売り払い、漫画も今後も絶対に読むと言い切れる作品だけは残してすべて処分。
ゲームは30本程度、漫画に至っては200冊近くを処分することにしました。
売る際に意外と困るのは運搬方法です。
最近は買取にきてくれる中古本屋もあるのですが、私の家の近くにはなかったので、家族に頼んで車を出してもらいました。
本棚の整理と運搬、買取の査定など含めて丸1日がかりでしたが、2万円程度にはなりました。
状態がどうしても悪くなってしまったものもあり、査定がびっくりするほど低いものもありましたが、それはしょうがないなぁと割り切りました。

中古の本やゲームなどでまとまった金額を手に入れたいと思う場合は、とにかく数で勝負するしかありません。
また、ここ2~3年で売れている商品があれば多少査定に色がつくことがありますが、あまりに古いコレクションである場合は、「値段がつくだけまし」と割り切る必要があります。
時には労力を払った割に、思った金額よりも低いというケースもよくありますので、本当に究極にお金がないときの手段だと思っておきましょう。

昔、まだ買ったばかりの新車を家の車庫に擦り付けてしまったことがあって。その時のあの青ざめは今でも忘れませんね(笑)

新車を!って(笑)

すぐに修理に出したのですが、その修理代が15万円!!そのとき現金で支払えるのが5万円しかなかったので、残りの10万円は消費者金融でお金を借りて支払いをしました。※10万円貸して

借金をすることが本当は嫌いなのですが、この時ばかりは仕方なかったですね。消費者金融が好きでないけど、この時はあってよかったーーー助かった!!っていう気持ちでいっぱいになったのを今でも覚えていますね。

 

 


せっかく東京に来たのに・・・

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こんにちは、東京の大学に通う健二です。

大学進学に合わせて田舎から上京し、念願の一人暮らしをしています。

最初は一人暮らしするのが夢で、楽しみで仕方なかったんですが、今はそうでもないです。

というのも、一人暮らしってお金がかかるんですよね。

自炊も出来ないし、外食ばかりなので親からの仕送りもすべて食費でなくなります。

すなわち遊ぶお金なんて全く残りません。せっかく東京に来たのに、楽しめてないのが現実です。

もとりあえずダメなんで、とりあえずバイトでもしようかな、と考えています。